とくしま遺跡ナビ
すいでんいこう 弥生時代前期に大陸または朝鮮半島から九州北部にイネとともに水田栽培の技術も導入され、瞬く間に東北地方まで伝わった。徳島県下では大柿遺跡で弥生時代前期から後期に至る時期の棚田が確認されている。
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